足立博の情報商材、情報起業家のレビュー、批評スタンスについて。

足立です。


僕のブログやメールマガジンをお読み頂くに当たり、僕なりの情報商材や情報起業家のレビュー、その批評スタンス等についてをお伝えしておきたいと思います。


今後、僕のブログやメルマガを参考にして下さるなら、この記事は一度は目を通しておいてもらいたいです。


そのスタンスに共感してもらえるかどうかで、あなたが僕のブログやメルマガを読んでいく意味や意義があるかが大きく変わってきますので。

足立博の情報商材、情報起業家のレビュー、批評スタンス

僕は情報商材をネタや内容で判断する以上に「人」で判断します。


とくに10万円以上の高額な情報商材や「高額塾」と呼ばれているようなものは、もはやカリキュラムやノウハウよりも僕はその「人」が全てだとさえ思っています。


何故なら、それだけの高いお金を取ってどれくらいのノウハウを提供し、どれくらいのサポートやコンサルなろをしてくれるかは、全て「その人の人間性と実力次第」だと思うからです。


つまり僕の判断基準である「人」というのは、人柄などの人間性だけでは無く、またその実力や実績だけというわけでもありません。


少なくとも高額な情報商材や高額塾などはその2つが申し分無く揃っているような人物の情報や案件でなければ、僕はまずそのような高額な情報にお金は出しませんし、その情報を高く評価することもありません。


そもそもただ「ノウハウ」や「知識」を学び、詰め込むだけなら大半の情報商材はその価格に見合うものを提供していません。


情報商材というものは販売者側が「言い値」で商品を売る事が出来る状況になっていますので、一見は「相場」など存在しないかのように思われていますが、実際はそうでは無いと思っているからです。


むしろ、そういったノウハウや知識というものにも実は「確固たる相場」というものがあります。


それはまさに近所の本屋さんの並んでいる「書籍の値段」。


現実的に考えれば、これなどがまさに「知識」というものの相場だと思うのです。


情報商材なんてものはただその「書籍」を電子化したものに過ぎません。


ただ一般の書籍に比べて情報商材は極めて高額です。


にも関わらず情報商材の内容と書籍の内容を比較して「情報商材の方が価格に見合うだけの圧倒的な価値を提供しているか」と言うと、実際のところは全くそんな事は無いと思うんです。


むしろ価格が圧倒的に安い本屋さんに並んでいるビジネス書の方が「遥かに為になる事を書いてくれている」というケースがほとんどではないかとさえ思います。


何故なら、書店に並んでいるビジネス書や専門書は本当にその道の専門家や成功者が筆をふるっているものや監修しているものが大半だからです。


この情報業界で「成功している」と言われているような方々とはゼロの数が2つも3つも違うような本当の成功者がそういったビジネスの本質を説く書籍を数千円の価格で提供してくれているのです。


日本人の起業家はもとより世界的な「大富豪」と呼ばれるような方々もそんな「価値のある書籍」をほんの数千円程度の価格で普通に出版してくれています。


“そういう成功者が書いているようなビジネス書は、抽象的過ぎて役に立たない。”

“情報商材はもっと具体的なノウハウが書かれているので一般の書籍より価値がある。”


中にはそう言われる方もいるかもしれませんが、僕が見比べる限り一般の書籍の方が十分に価値のある内容を安く提供してくれているという点は「アフィリエイトのノウハウ」や「SEO対策のスキル」「投資の知識」と言った技術的な分野や専門的な分野でも全く同じ事が言えると思っています。


いざ冷静な視点で見比べていくと、情報商材などより一般の書籍の方が遥かに丁寧で解り易く、密度も濃い内容のものを実績がある人が出版してくれているんです。


嘘だと思うなら、一度そういった分野の書籍を買って、あなたが購入した高額な情報商材とその中身を客観的に比較してみてください。


数千円のビジネス書と数万円、数十万円の情報商材にその価格の差に見合うだけの価値の違いがあるかどうか。


冷静に、客観的にそれらを見比べていけばほぼ差は無いと思うか、むしろ書籍の方が遥かに丁寧にわかりやすく具体的な解説を多くのページ数を割いてしてくれている事と思います。


“高額な情報商材=価値のある情報”という錯覚。


おそらく情報商材に高いお金を支払っているような人は「これだけのお金を支払った情報なんだから価値があるに決まっている」という先入観で情報商材を読み、逆に数千円で購入したビジネス書や専門書は「たかだか普通の書籍」とタカをくくって読んでいるのではないかと思います。


その内容を読む意識や集中力が違えば、吸収力や理解力が違ってくるのは当然です。


そしてこれは「情報商材」の間のみでも同じ事が言えるのではないかと思います。


10万円を超えるような高額な教材はそれだけのお金を支払っただけに「それだけの価値があるもの」と錯覚し、結果として集中してその内容を吸収しようとします。


対してそれが数千円の情報商材であったなら、「どうせ数千円の情報だから」という見方をして、そこまで集中してその内容を吸収しようとしない姿勢になってしまうところが少なからずあると思うのです。


ただ本質的に考えれば、書籍にせよ、情報商材にせよ、値段と中身は全く比例するものではありません。


とくに情報商材は販売者が自由に価格を設定できる為、中身と内容が比例するという「根拠」が根本的に存在しません。


結果としてその内容のみを冷静に比較するなら、高額な情報商材でも全く値段に見合わないものは極めて多く、逆に低価格な情報商材でも異常なほどにクオリティの高い情報商材というものは存在します。


そしてそれは一般の書籍でも同じ事が言えると思うのです。


このような考えから僕は「知識」というものの相場はせいぜい言って書店に並んでいる書籍がその相場であると考えている為、それがただの「マニュアル本」や「ノウハウを語っているだけの動画教材」のようなものなら、それが数万円、数十万円という時点で、まずそんな情報商材には値段に見合う価値は無いと判断します。


本当にその内容が他では手に入らない極めて希少価値の高いノウハウや、一般のビジネス書籍を何十冊、何百冊と読み漁るレベルの本当に価値のある内容を公開してくれているものなら、そういう目線で金額との対価を考慮しますが、少なくとも僕はそういった高額な情報商材でそこまでの「価値」を感じた事がある情報商材は1つもありません。


どれを見てもそのレベルの情報商材であれば一般の書籍や他の低価格の情報商材でも同じレベルのノウハウは十分に学べたと思うものばかりでした。


つまりマニュアルや動画コンテンツの提供が主体となっている情報商材などは根本として数万円、数十万円というお金を支払うほどの価値は無いというわけです。


ただ逆に数万円、数十万円というような価格帯の情報商材で「価値を感じる」とすれば、それはマニュアルや動画等のコンテンツ以外の大きな「付加価値」がついているような情報商材だと思います。


言うなれば、その情報商材を作った人のサポートやコンサル等の事ですね。


こういうものは一般の書籍にはまず付いていません。


情報商材の「良さ」というものを挙げるなら、僕はまさしくこの部分だと思います。


僕が高額な情報商材を「人」で判断する理由。


このような部分がこの記事の文頭でもお伝えした「高額な情報商材の価値はその“人”で判断する」というところにも繋がってきます。


要するに知識やノウハウだけなら、今の時代はインターネットの検索とこれまでに出版されている著名な方の書籍で十分に培う事は出来るわけです。


そういう書籍等に支払う以上の高いお金を情報商材に支払う価値を見出すとするなら、それはもはやその情報商材に提供者との「コミュニケーション」となる部分。


メールやスカイプによるサポート体制やコンサルティング等の体制の方にあるのではないかと思います。


少なくとも僕は情報商材というものに数万円、数十万円ものお金を支払う時はそのノウハウにお金を出すというよりは「その人に教えを受けられる」というところにお金を支払います。


だからこそ、その人の「人間性」「実力」の両方をその大きな判断基準とするのです。


どんなに人間性が素晴らしくても、やはり実力の無い人から学ぶような事は何もありません。


逆に実力だけがあっても、お客さんやクライアントをただの金ズルとしか思っていないような人とは関わりたくもありません。


というかそのような考えの時点でその人の「ビジネス」というもののスタンス自体が僕とは根本的に合わないです。


なので、僕はそういう人の情報には、どの人がどんなに実力があっても、まずお金を支払ませんし、そういう人の情報を評価する事もありません。


最近の高額塾の販売手口によくある悪質な「バックエンド商法」や「偽りの募集期日を掲げる」などは、まさにその販売者の人間性が現れている許せない手口だと思います。


そういうお客さんを馬鹿にした情報商材や起業家さんなどは、僕なりの視点で批判もしていきます。


それがこのブログの情報商材、情報起業家さんの批評スタンスなんだと思って頂ければ幸いです。
  

低価格なわりに異常なほどにクオリティの高い情報商材


もしもあなたが今回の僕の話に少なからず共感を覚え、
その情報商材の「価格」を一切無視し、
むしろ「数十万円」というお金を支払ったつもりで、
本気でその内容を集中して吸収してくださるというなら、

“ネットビジネスのスタートアップ教材”

として、この2つの情報商材は手にしておいてください。


>宇崎恵吾さんのThe Million Writing 徹底レビュー

>和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科 徹底レビュー


宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)


宇崎恵吾さんの「The Million Writing」はネットビジネスにおけるコピーライティングというスキルに特化した言わば「文章の書き方」を指南する教材で、おそらくこの分野の教材ではダントツで一番の情報商材だと思います。


価格は3980円。


メール1通で情報代金の即日返金という「無条件保証」も付いてます。


つまり買って内容が気に入らなければメール1通で3980円という代金は全て戻ってきます。


裏を返せば内容に満足してもメールをすれば戻ってきます。


理由や返金を受ける条件などは何もありませんので。


要するに販売者さんもそれくらいの自信があって、このコピーライティング教材を販売しているわけです。


「この価格でこんなレベルの教材を提供されたら 返金請求なんて出来るはずが無い・・・。」


マニュアルを読んで僕は心底そう思いました。


またこのThe Million Writingにはその「保証」以上にもう1つ考えられない「特別な無料特典」が“2つ”付いています。


しかもそのうちの1つはセールスレターにも明かされていない言わば購入した後にこっそり提供してもらえるもの。


この手口がまた憎らしい(笑)


完全に意表を突かれ、更に「感動」が増してしまうわけです。


ただでさえ価格以上の教材にありえない保証が付いて、そこに「スペシャルな無料特典」まで付いている上に、もう1つの「ダメ押しのシークレット特典」がこれまた無料で提供されてしまうんですから。


モノ作りを通じてお客さんの「感動」を追及する僕にとって、このThe Million Writingという教材は情報商材というもので「それ」が出来ている本当に素晴らしい教材だと思います。


教材内容、特典などについてはもっと詳しいレビューの方をこちらの記事に掲載しています。


>宇崎恵吾さんのThe Million Writing 徹底レビュー


もう少し詳しくレビューを読まれたい場合はこちらの記事の方も是非参考にして頂ければと思います。


まあ、メール1通でお金は返ってくるのですから、とにかく「買ってみて欲しい」というのが本音ですが。


和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科


続いての価格以上の価値を提供してくれている教材は、和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科という教材。


文字通り「ネットビジネスの大百科」的な情報で、ネットビジネスというもので必要なスキルを大きく分けて3つの分野から学ぶ事が出来ます。


1つは情報起業などを目指す人向けの商品の作り方。


2つ目は先ほどのミリオンライティング同様のコピーライティングのスキル。


3つ目はネットビジネスにおけるマーケティングのスキル。


これがメインとなるコンテンツでこれ以外にもかなり豊富なコンテンツがギッシリと詰め込まれています。


情報業界では異例とも言える15000本近い数が売れた情報商材という事で、和佐大輔さん、木坂健宣さんは情報業界でもわりと有名な人達ですし、この「ネットビジネス大百科」も非常に知名度が高い情報商材です。


価格は10000円。


一般の書籍と比較すれば割高と思える価格設定ですが、それを払拭してくれるだけのコンテンツが詰まっています。


ネットビジネスの基本や骨組みを学ぶには僕の個人的な感想としてはこの教材は非常に適していると思っています。


ただ15000本もの販売数があれば、当然そこには賛否両論があって当然。


「ボリュームが多すぎて消化しきれない。」

「要点がわかりにくい。」

「納得いかなかったので返金してもらった。」


実際にこういう意見も普通にある教材です。


ボリュームが多いことは事実ですし、要点がわかりにくいという点も否定は出来ないです。


ただ良くも悪くもそこを含めて僕は本気で集中してこの内容を消化する意気込みくらいはネットビジネスで成功する上では必要だと思いますし、その「要点のわかりにくさ」が逆に多くの学びを与えてくれる教材でもあると思っています。


まあ、要点がわかりにくい一番の理由は教材一式の大半が「音声ファイル」になっているせいで、一応はその音声の「書き起こしPDF」などもついているのですが、それはあくまで話し言葉を書き起こしたものなので、根本的に「マニュアル」というような形では体系化されていない教材なんですね。


そこは和佐大輔さん、木坂健宣さんが手を抜いてしまったところなのかもしれませんが、これはこれで「良さもある」と僕は思ってます。


要点だけをマニュアル化されたものを読んでいくより「音声」という形で説得力のあるノウハウの講義を聞いていく方がしっくり物事を覚えられる人もいると思います。


そんなコンテンツの構成部分で賛否が分かれている部分があると思いますね。


あと一応言っておくと、この情報商材は10000円という価格に対してアフィリエイト報酬が8800円ほど付けられています。


つまりアフィリエイターとしては紹介すると「おいしい商品」なんです。


その高額な紹介報酬を狙って、有無も言わさずこの情報を推奨しているような人もいますし、それを批判しているような人もいますが、僕はその高額報酬を抜きに純粋にこの情報商材を評価しています。


これは本当に。


ただこのネットビジネス大百科には以前までは10000円という販売価格に対して先ほどの宇崎恵吾さんのミリオンライティングと同様に「メール1通で返金してもらえる無条件返金保証」が付いていたのですが、今は「180日間実践して…」というような条件付きの保証になってます。


このネットビジネス大百科の内容を「180日間実践する」というのは、どこからどこまでがその「実践」のくくりに入るのかが非常に曖昧で、これは正直なところあって無いような保証になってしまっています。


それだけボリュームのある商材ですから、事細かな「このノウハウは実践してませんよね?」みたいな事を言われると、ほぼ保証を受ける事は不可能なわけです。


ただ僕が価値があると思って推奨し、それをあなたが信じて購入してくださるなら、僕がいちアフィリエイターとして個人的に「無条件保証」の方を付けます。


僕からこの「ネットビジネス大百科」を購入して、もし内容に満足出来なければ僕の方にメールを一通くれれば1万円という代金はすぐにお返しします。


実際のところ8800円のアフィリエイト報酬が僕のところに入ってきていますので、僕が自腹を切るのは1200円くらいです。


満足出来ない情報を手にしてあなたが10000円を無駄にしたと思うくらいなら、僕が1200円の自腹を切れば済むほどが色々な意味で経済的ですよね?


ただ返金を請求される際は例え一文でもかまいませんから、「何故満足出来なかったのか。」くらいの理由は添えてください。


勿論その理由がどんな内容であっても返金には応じます。


それは約束します。


ただ少なからずその「理由」をきちんと添えてくれたらと思います。


僕としても「そういう見方もあるのか」と参考にしていきたいので。


あと、僕はこのブログに掲載しているお店に普通にいますので、もし僕が約束を守らず1万円の返金に応じないような事があれば、店にでも怒鳴り込みにきてください(笑)


逃げも隠れもしませんので。(というか1200円の自腹を切るのが嫌というくらいで約束を破るような事は絶対にしませんけど。)


一応ネットビジネス大百科の方も各音声コンテンツのパート別にかなり詳しいレビューを書いていますので、こちらも併せて参考にしてください。


>和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科 徹底レビュー


異常なほど価値のあるネットビジネスのスタートアップ教材まとめ


まとめると「The Million Writing」ではきちんと体系化されたマニュアルでコピーライティングというスキルを徹底的に学ぶ事が出来て、そこにはかなり手厚いスペシャルなコンテンツと更にもう1つスペシャルなシークレットコンテンツが付いてきます。


こちらが無条件保証付きで3980円。


ネットビジネス大百科の方は和佐大輔さんの情報商材の作成ステップの講義(これは興味のある人だけが聞けばいいと思います)と木坂健宣さんのコピーライティング音声講義に和佐大輔さんと木坂健宣さんによるマーケティングの音声講義。


あとは彼等のクライアントの成功事例や音声の書き起こしファイルなどなど、ネットビジネスの基礎から応用までを学べる一式コンテンツで10000円ポッキリ。


こちらには僕が個人的に「メール1通で応じる返金保証」を付けます。


ネットビジネス大百科のコピーライティング講義だけじゃダメなの?という意見もあるかもしれませんが、これはキッパリ「ダメ」と言っておきます。


まあ、正確には「ダメ」というより「The Million Writing」は絶対に読んでおいた方がいいです。


更に言えば「The Million Writing」と「木坂健宣さんのコピーライティング音声」を併せて学ぶ事で、あなたの「文章の力」はグッと高くなると思います。


The Million Writingのマニュアルと木坂健宣さんの音声講座は切り口も構成も全く異なりますが、そこには共通している部分もあり、これら2つからコピーライティングを学ぶ事で体系化されたマニュアルと説得力のある音声講義でその重要なポイントをより強固に固めていけるはずです。


正直、ネットビジネスは「稼げる文章を書けるようになったもの勝ち」みたいなところがありますので、「The Million Writing」と「ネットビジネス大百科」を併せて学んでみて欲しいというのは、7割方この「コピーライティング」というスキルを徹底的に学べるという部分にあります。


それくらい「コピーライティング」は重要です。


これを避けてネットビジネスでの大成功はありえません。


本気で成功を目指すなら遅かれ早かれコピーライティングを学ぶというところには必ず行き着きますし、その「答え」が明確に体系化されているのは間違いなくこの「The Million Writing」であり、その「答え」を説得力のある講義音声で教えてくれているのが「ネットビジネス大百科の木坂健宣さんのコピーライティング講座」だと思います。


この2つの教材でコピーライティングを本気で学んで計13980円以上の価値を見出せないような人は正直言って「クソ」だと思います。


というかこの2つから本気でライティングを学べばそれ以上の価値は120%引き出せます。


10万とか100万とか、そんな金額じゃありませんよ。


1000万とか1億とか、普通にそれくらい稼げる額が変わってきます。


ネットビジネスにおいてそれくらい重要なのがコピーライティングで、「The Million Writing」と「ネットビジネス大百科」はそれを徹底的に勉強出来る絶好の教材です。


これを無条件の保証付で計13980円で手に入れる事が出来るなんて、なんてあなたは幸運なのか(笑)


というかその重要性に気付いてこの2つの教材に出会える時点で、ネットビジネスの市場においては群を抜いて「成功」への加速スピードはマックス状態に達していると思います。


迷わずこの2つはすぐにでも手に入れてください。


どうせあなたに金銭的なリスクは無いんですから。


>宇崎恵吾さんのThe Million Writing 徹底レビュー

>和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科 徹底レビュー


低価格なわりに異常なほどにクオリティの高いコンサル系情報商材


あと、ここまでThe Million Writingをプッシュしてしまうと、これを紹介しておかないわけにはいかないという教材(というかプログラム)があります。


こちらですね。


>Copyrighting Affiliate Program 徹底レビュー


これはThe Million Writingの筆者である宇崎恵吾さんの「コピーライティング力に特化したアフィリエイト教材」なのですが、実はこの教材に「The Million Writing」が普通にセットで付いてきます。


値段は9800円。


この価格で「コピーライティング力に特化したダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)を主体するアフィリエイト教材」の一式と、下記のような3つの手厚いサポートが付いてきます。


・宇崎恵吾さん、宇崎さんの師匠によるメールサポート&スカイプコンサル
・宇崎恵吾さんの師匠による文章の添削サービス
・彼等お抱えの技術者さんによる技術サポートサービス



これらのサービスを9800円で30日間受けられます。(文章の添削は一度まで)


以後、1カ月9800円で同様のサービスを継続出来るのですが、結論としては9800円で「最高のアフィリエイト教材」と先ほど僕が推奨していた「最高のコピーライティング教材」であるThe Million Writingがセットで付いてきます。


言うまでも無くThe Million Writingを購入するより、この「Copyrighting Affiliate Program」の方が圧倒的にお得です。


差額は5000円程度ですが、アフィリエイト教材にしても彼等のサポートプランにしても5000円以上の価値は「異常なほど」ありますので。


このCopyrighting Affiliate Programについても詳しいレビューを書いた記事がありますので、よろしければこちらも参考にしてください。

>Copyrighting Affiliate Program 徹底レビュー


ここでもう一度まとめると「The Million Writing」と「ネットビジネス大百科」なら計13980円(無条件保証付)。


先ほど紹介した「Copyrighting Affiliate Program」と「ネットビジネス大百科」なら計19800円。


僕的には「Copyrighting Affiliate Program」と「ネットビジネス大百科」がネットビジネスのスタートアップ教材としては最適の組み合わせだと思いますが、どっちか一本にしたいというなら、僕は「Copyrighting Affiliate Program」をお勧めします。


やはり音声講座が中心である「ネットビジネス大百科」のみだと、それを消化しきれない可能性があるので教材のみの比較でも「ネットビジネス大百科」より、きちんとノウハウが体系化されている「Copyrighting Affiliate Program」の方が遥かにそれぞれのスキルを吸収しやすい教材です。


更に「Copyrighting Affiliate Program」には手厚い3つのサポート(とくに文章の添削サポートは普通にありえないクオリティで添削のアドバイスを出してくれます)も付いていますので、そこを考慮しても、断然同じような10000円というお金を出すなら「Copyrighting Affiliate Program」の方をお勧めします。


ただ木坂健宣さんのコピーライティング講座も是非聴いて欲しいですし、ネットビジネス大百科の音声を通して聞いて学べる事もたくさんありますので、僕としては「Copyrighting Affiliate Program」と「ネットビジネス大百科」のセット購入をネットビジネスのスタートアップ教材としてお勧めしたいです。


どうせ僕の個人的な保証も付いているんですから、是非2つの教材をセット購入して体系化されたマニュアルと音声講座で徹底的に「成功する為のスキル」を身に付けていってください。


正直この2つの教材だけでもネットビジネスでのそれなりの成功は普通に見えてきますよ。


あなたが真剣に2つの教材の内容を吸収して実践していくという前提であれば、それだけは保証してもいいです。


他の情報商材なんてもう何1つ買わなくてもいいと思います。


勿論、よりスピーディに階段を駆け上がれるプラスαの情報商材やツールなども少なからずありますが、基本的にはこの2つの情報商材だけでも成功は出来るという僕の言葉に嘘偽りはありません。


現に僕が今、やっているような事はこの2つの教材に書かれているような事しかやっていませんので。


この記事を読み終えたあなたがこれからどう行動するか。


当然それはもうあなたの判断1つですが、もしかすると今、この記事を読み終えたこの瞬間の「判断」が人生の分岐点なのかもしれません。


僕はそれくらい価値のある教材を本気で推奨しているという事だけは信じてください。


各教材内容についても含めて相談などあればお気軽にどうぞ。(まずは気になる教材のレビューだけでも読んでみてくださいね。)


>宇崎恵吾さんのThe Million Writing 徹底レビュー

>Copyrighting Affiliate Program 徹底レビュー

>和佐大輔さんと木坂健宣さんのネットビジネス大百科 徹底レビュー

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“足立博の情報商材、情報起業家のレビュー、批評スタンスについて。” への1件のフィードバック

  1. 町田 滋 より:

    はじめまして!お世話になります。町田です。

    毎回、拝見させていただいてます。大変勉強になるお話ばかりで目からうろこが落ちる思いです。

    実は、私は平日昼間に勤務し、夜はキャバクラのキャバ嬢送りのバイトを別にしています。(夜のバイトキャリアはすでに10年以上になりますが・・・(笑))

    実際、年齢的にも夜の勤務は厳しく、昼間の仕事にも少なからず影響があります。

    そこでいろいろ考えたのが、ネットビジネスでした。

    FXや株取り引き等も考えましたが、リスクが高いと思われたことから今日に至るということになります。

    ですが、ネットビジネスとはいえ、何をどうすればいいか全くわからない状況です。

    今後とも、ご教授をいただきたく、末永くお願いしたいと思います。

    まずは、足立さんのブログを端から読破していきたいと思い、現在少ない時間を利用し、必死に読んでいます。

    もし、わからないことがあればぜひ質問させていただきたいのですが、忙しいところ申し訳ありませんがよろしくお願いします。

    わたしは、すべては家族の幸せのためにと思って頑張るつもりです。

    まとまらない文章で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

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足立博


中学中退という異例の経歴を持つ「小卒社長」。2000年にバリ島家具のフルオーダー専門店ROBIN、2004年にCANDy BLOODを開業。同時にインターネットマーケティングを学び各リアル店舗事業を成功させる。
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