Twitter Brain(ツイッターブレイン)株式会社イーブックジャパン佐藤潤 レビュー

足立です。


ここ最近、僕自身もマーケティングテストも兼ねて色々とお試し中のツイッターですが、一通りの仕組みを理解した上で結論を言うと、やはりツイッター系のツールではこれが一番という結論に至りました。


そんな僕のイチオシ、ツイッターツールのご紹介です。

Twitter Brain(ツイッターブレイン)

Twitter Brain(ツイッターブレイン)
URL :http://ebook-japan.com/twitter/
販売業者:株式会社イーブックジャパン
著者  :佐藤潤、宇崎恵吾
所在地 :埼玉県志木市幸町1丁目6番58号
概要  :ツイッターフォロワー収集&BOTツール+マーケティング教材

Twitter Brain(ツイッターブレイン)株式会社イーブックジャパン佐藤潤 レビュー

面倒な設定や、何やら難しそうなイメージ。


ツイッターをまったくやった事が無い人にはそういうものがあるかもしれません。


実は、僕自身がそうでした。


周りの人や色んな知り合いからツイッターを勧められる機会があったのですが、それでも僕は長年ツイッターを避けて来ました。


それは、ツイッターに対する面倒で難しそうなイメージが僕にあったからです。


また実際にそこそこ使った事があるという人でもツイッターで「稼ぐ」「ビジネスに活用する」「集客する」というところには難色を示す人も少なからずいるものと思います。


それは実際にそれが「うまくいかなかった」から。


僕自身もツイッターが稼げる、稼げないと騒がれ始めた数年前は、それこそ「何だかんだで今だけだろう」と思っている節があったのですが、いつの間にか国内でもトップクラスのユーザー数を誇るSNSになっていたわけです。


それでも僕はいまいち「140文字以内」というような制限のあるツイッターというメディアを、それこそ「情報発信」に使おうという気にはなれずにいました。


ご覧の通り、僕は1つ1つの記事が長いので、伝えたい事はきっちり文章にして言いたい事を全て言って伝えたい性分があったからです。


そんな僕のツイッターというもののイメージ・・・正しくはそのイメージを塗り替えるくらいの「可能性」を感じさせてくれたのがこの「Twitter Brain」というツールです。


このTwitter Brainというツールと教材を手に取り、僕は今まで感じた事の無いツイッターへの強い興味と可能性を感じさせられたわけです。


それまでも、ツイッターを使って集客をする様々なツールや教材が数多く出回っていましたが、僕の興味と関心はツイッターに向かう事はありませんでした。


それは、他でも無く「可能性」を感じなかったからです。


フォローマティック、フォローマティックXY、フォローブースター、フォローブースターPRO・・・それ以外にも幾つかありましたね。


ただこれらを見ても根本的にやってみよう、使ってみようという意欲さえが湧かなかったわけです。


理由は単純明白で140文字以内という手短な文章を何百と作って登録していくという作業が、どう考えても僕には合わず、苦痛を感じるであろう事が目に見えていたからです。


「そんなメッセージ性の薄い文章を100、200と作って投稿させていくなんて不毛過ぎる・・・」


フォローマティック、フォローブースターなど、どんな魅力的なツールが登場しても、僕のツイッターへの懸念点は拭えなかったんですね。


そんな僕の「不動の懸念点」を、それこそ一気に払拭してくれたのがこの「Twitter Brain」でした。


“ツイート文を作らなくて良い”


この発想には僕もさすがにド肝を抜かれました(笑)


どうやって?


それは「Twitter Brain」のセールスレターで全て明かされていますが、簡潔に言えば「他人のツイートをパクってくるから」です。


それも多くの人が実際に「面白い」と思い、支持した「反応の取れたツイート」を画像ごと、そっくりそのままパクっちゃうツール。


それが「Twitter Brain」です。


実際に反応が取れたツイートをそのまま「パクる」BOTツール

それもキーワード指定によってそのツイートの属性まで絞れるという優れものです。


「でも、それってアリなの?」


と、あなたはそう思われたかもしれません。


ただ140文字という文字数制限のあるツイッターの「ツイート」は、原則として「著作物」とはみなされないという文化庁のお達しがあったようで、著作権という法律については完全にクリアされたサイトになっているみたいです。


現に色々な歌手の歌詞や小説の一文がバンバン投稿されてますよね?


要するに「ツイート」というもの自体が「著作物」とはみなされない為、ツイッターへの投稿に著作権についての法律が適用される事は無いわけです。


その上でツイッターでは他人のツイートをそのまま投稿する行為についてもとくに「禁止行為」にはなっていません。


要するにツイッター上でも公式的にこれは「アリ」と認められているわけです。


まあ、そもそもツイッターにもともと備わっている「リツイート」というのはそういう機能ですからね。


それこそこの「Twitter Brain」はその「リツイートの件数」に着目して、多くの人が反応したツイートをその指定リツイート件数に沿って一気に収集してくれます。


「ダイエットというキーワードを含むリツイート5件以上のツイート」


という感じで指定すれば、その条件に該当するツイートがものの数秒で何十件、何百件と取り込めるわけです。


やる事は「キーワード」と「リツイート数」を指定するだけ。


それだけでまさしくアッと言う間に「面白いツイート」をつぶやき続けてくれる良質なBOTがほんの数秒で作れてしまうわけですね。


現にこれまでツイッターをビジネスに活用していた人や、これまでのツイッターツールを利用していた人はその「面白いツイート」を作るのに多大な労力と時間を費やしていました。


結局のところツイッターマーケティングの良し悪しは「フォロワーの反応」で決まり、フォロワーの反応は「普段のツイート」で決まるからです。


面白いツイートをつぶやいているユーザーは必然的に注目され、いざというツイートでも反応が取れるという理屈ですね。


逆にツイッターやこれまでのツイッターツールを使って稼げていない人はフォロワーを集める事は出来ても「反応の取れるツイート」を作る事が出来ず、稼ぐ事が出来ていなかったわけです。


でもこの「Twitter Brain」なら・・・。


そうです、誰でも「実際に反応が取れているツイート」をそのままBOT化出来てしまうので、手間も労力もかからず、且つ、確実に反応が取れるBOTアカウントを作る事が出来てしまうんです。


まさに「究極」を名乗るだけの事はある、ツイッターというサイトの「特性」と「抜け道」を絶妙に突いた、本当に非の打ちどころの無いツールではないでしょうか。


少なくとも僕はそう思いました。


だって、これ以上のツイッター攻略ツールはどう考えても思い付ませんもの。


何にせよこの機能1つを取ってもこの「Twitter Brain」がいかに画期的なツールかは十分過ぎるほどお分かり頂けるかと思います。


ツールを手にして更に圧巻の本格的なマーケティング教材一式

また、このTwitter Brainには本当に「手厚すぎる程」の本当に手厚いツイッターのマーケティングマニュアルが付いてます。


Twitter Brainはあくまでも「ツール」がメインの教材です。


ですが、このツールが無くても普通にかなりの価値を感じられるマニュアルになっていて、この教材のみで売り出されていても、僕は十分に納得できてしまう程の内容になっていると思いました。


ツイッター初心者、中級者、上級者、全ての人がツイッターというサイトの導入からその大きな可能性を広げられる強力なノウハウが「これでもか!」というくらい詰め込まれてます。


そしてそのノウハウを完全再現出来てしまうツールが付いている・・・。


要するに本当に文句の付けようがないツールと教材の一式セットになっているという事です。


この教材の内容はある種、ツイッターを入口としてネットビジネスのバイブルにしても良いくらいかもしれません。


それくらい本当にツイッターというサイトを軸にしたあたゆる展開が極めて具体的、且つ現実的な手法で紹介されています。


何より僕が思わず「唸ってしまった」のは、140文字という限られた文字数の中でも「人を反応させるコピー」というものを追及する、ツイッターというサイトに特化した「コピーライティングマニュアル」が付いていた事です。


これはツイッターで紹介した商品や誘導したいサイトへの誘導リンク付きのツイート文を作成する為のマニュアルなのでが、そのクオリティが「異常」に高い、、、。


それもそのはず、このライティング教材の筆者は僕の運命を変えてくれたコピーライティング教材「The Million Writing」の筆者、「宇崎恵吾」さんなんですね。


正直な話、これを読んで、僕は「140文字の文章で情報発信なんて・・・」と思っていた自分がちょっと恥ずかしくなってしまいました。


“それならそれでコピーの力で出来る事がある”


この「140文字のコピーライティングマニュアル」は、それをまざまざと見せつけられ、教え込まれた一冊でしたね。


それにしても宇崎さんの作るライティング関連のマニュアルは本当に「素晴らしい」の一言に尽きます。


こんなにもスッと頭と心に入ってくるコピーライティングのテキストを作れる人は本当に日本でも、世界でも有数だと思います。


それくらい、僕はコピーライティング関連の書籍や教材については、それこそ徹底的に読み込んできていますが、宇崎恵吾さんはその中でも本当に指折りのコンテンツを作っている人だと思いますね。


Twitter Brain、ツイッターマーケティングの可能性

僕は自分のブログやメルマガの中で、ネットビジネスで成功し続けるためには、「コピーライティングスキルを身に付ける事が最重要課題である」と一貫して主張しています。


それは、コピーライティングスキルを身に付ける事で、ブログやメルマガで書く記事を通してモノが売れるようになるからです。


実際にこのコピーライティングのスキルを身に付けるか、身に付けないかで、あなたのビジネス、ブログ、サイトの売上には雲泥の差が生まれます。


ただ、どんなにコピーライティングのスキルを身に付けていったからと言って、そのスキルを駆使して書いた「記事」や「文章」が誰からも読んでもらえなければ、やはりモノは売れません。


そこで必要になるのが「集客」であり、その「スキル」や「術」です。


ブログならブログに、メルマガならメルマガに読者を集めるためのスキルや術が必要になるわけですね。


基本的に僕はその方法の筆頭には「検索エンジンからの集客」という方法を第一に提唱しています。


現にこのブログや僕のお店のホームページなどは、それをメインに集客を図っていますので。


ただそこにもう1つの入口。


もしくは初心者が最初に切り開く集客の入口としては、今は「ツイッター」というサイトはそれに非常に適したサイトになっている・・・と思います。


少なくともこのTwitter Brainというツールを活用していく事を前提とするなら、この入口を使わない手はありません。


フォロワーを集め、ツイートの投稿によって反応を高め、集客に活用していく。


非常にシンプルな仕組みですが、これほど即効性があり、労力のかからない集客ルートは他に無いと言ってもいいと思います。


ある意味、僕の中でもネットビジネスのセオリー、定石を崩されたツールと言ってもいいくらいですね。


やろうと思えば僕が重きを置いていた「検索エンジンからの集客」を抜きにしても結果を出せてしまうのですから。


実際にTwitter Brainを活用していけば、その「フォロワーを増やしていく行為」も「ツイートを投稿していく行程」も完全に「自動化」出来てしまいます。


検索エンジンからの集客という観点ではこの「自動化」はほぼ不可能ですからね。


これは本当にツイッターならでは、強いて言えば「Twitter Brain」ならではの「強み」だと思います。


基本、ネットビジネスは「ほったらかせるようでほったらかせないビジネス」でもあります。


まあ、ある意味では「ほったらかし」でも収入が生まれる仕組みを作る事は出来ますし、実際に私もある程度はそれを作る事が出来ています。


でも、作り上げたものが自動的に「広がり続ける」ということは基本的にはありえません。


せいぜい検索エンジンから一定のアクセスが入り続けるとか、既存の読者リストに自動でメールによる売り込みを行っていけるとか、そういうレべルの話です。(「そのレベル」で数百万、数千万円を稼いでいる人もいる世界でもありますが)


ただこの「Twitter Brain」を活用したツイッターマーケティングでは、その「ほったらかし」という状態でも、実際に集客網や集客力そのものを時間の経過と共に広げ続けていく事が出来るんです。


それも合理的、且つ現実的に。


ほったらかしを謳っている集客ツールのようなものは、他にもあるかもしれませんが、基本的にそういうものはほぼ全て眉唾です。


実際にその集客理論を聞けば、いかにそれが空虚なもの、空虚な集客効果を発揮するものかは概ね分かるものになっているはず。


もしくはそのロジックを詳しくは解説していないか、ですね。(そういうものは、それこそ「蓋を開けて残念」というパターンです。)


ただこの「Twitter Brain」の集客理論はセールスレターを読むだけで、それがいかに合理的で現実的なものであるかは容易に理解出来ます。


だからこのツールは凄いんです。


こんな集客ツールはそうそうありませんからね。


これは本心から推奨出来る有効性の高いツール、そしてそれに負けずとも劣らない素晴らしい教材が付いた本当に非の打ちどころの無い一式教材だと思います。


普通に活用していけば、どう転んでも購入金額以上の集客効果は発揮できますから、本当に「買って稼動させない理由は無い」と思いますね。


ツイッターに少しでも興味や関心を寄せ始めている、もしくは既に利用しているなら、1日でも早く導入してください。


ツイッターをビジネス活用している人でこのツールを使っていないのは、それこそただ無駄な労力と時間を割いているだけに等しいです。


このツールを使わず、費やしてる労力、時間分、全てが損失だと思った方が良いですね。

「○○の属性にウケる面白いツイートは・・・」


なんて事を1件1件考えて投稿している人はとくに・・・です。


是非、すぐにでも導入してください。

>Twitter Brain(ツイッターブレイン)


Twitter Brain(ツイッターブレイン)購入者特典

Twitter Brainのマーケティングマニュアルでは、ツイッターのみで簡潔するツイッターアフィリエイトのノウハウもしっかりと体系化されています。


ですが、そこからの展開としてはやはりブログやメルマガとの連携がそこからの更なるツイッターマーケティングの可能性を広げます。


そんなツイッターを軸に展開出来るブログアフィリエイトやDRM戦略などもしっかりとマニュアル化されているわけです。


そして、そんなブログとの連携やDRM戦略の段階で最も重要になるスキルはやはり「コピーライティング」です。


そこでこの「Twitter Brain」と一緒に、僕が推奨するコピーライティング教材「The Million Writing」を併せて購入頂けた場合、僕が主催するこちらの企画への参加権利とコンテンツ提供を行わせて頂きます。


ネットビジネススターターキット「0→1」(ゼロワン)


こちらの「0→1」(ゼロワン)では、ゼロからの第一歩というコンセプトでとにかくポイントを絞り込んだビギナー向けのコピーライティング講座と、僕がメインの集客戦略として実践している検索エンジンからの集客講座。


この2つのコンテンツを併せて提供しています。


即効性があり「ほったらかしによる集客力の拡大」も可能な「Twitter Brain」を活用したツイッター集客を入口に、検索エンジンからのより安定した集客力も備え付け、そしてコピーライティングで基礎を固めていく。


この流れが僕の考える限り、それこそ限りなくベストに近いネットビジネスの「結果を出せる方向性」「成果を上げ続けられる道筋」ではないかと思います。


そこからの様々な方向性への展開も可能ですからね。


「Twitter Brain」+「The Million Writing」の方で、実質的に僕が実際にやっている事や培っている主要と言えるノウハウはほぼ全て手に入ると言っても過言ではありません。

是非、これをあなたの「大きな第一歩」へのきっかけにして頂ければと思います。


Twitter Brain(ツイッターブレイン)

The Million Writing


それでは。


Hiroshi Adachi


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足立博


中学中退という異例の経歴を持つ「小卒社長」。2000年にバリ島家具のフルオーダー専門店ROBIN、2004年にCANDy BLOODを開業。同時にインターネットマーケティングを学び各リアル店舗事業を成功させる。
>足立博プロフィール・経歴


物販事業経営者、アフィリエイター、マーケッターが集まるHiroshi Adachiのブログの運営を開始。クリエイターとしての活動の傍らマーケティングアフィリエイターとして情報発信中
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