足立博にとってのヒーロー「大阪浪商高校伝説の不良 牛島和彦さん」その2

足立です。


僕にとっての絶対的ヒーロー牛島和彦さん。


こちらの記事の続きになります。

>足立博にとってのヒーロー「大阪浪商高校伝説の不良 牛島和彦さん」その1

足立博と牛島和彦さんの宿命。

自分にとっての絶対的ヒーロー、牛島和彦さんとの「出会い」のチャンスを一度は棒に振った僕。


ヒーローとは会ってはいけない。と考えたから。


ただ、もしも本当に「会う事」が宿命であるなら、その機会はまた訪れるはずとも考えていました。


勿論、そんな機会を期待する事などは毛頭無く、です。


しかし僕が期待するはずもない、その「宿命」は来るべくして僕のもとに訪れたのでした。


それはCANDy BLOODのミキがモデルの仕事として受けていた通信販売カタログの撮影現場での出来事です。


ひょんな事から、僕が牛島和彦さんの大ファンだという話になったのだそうです。


するとその撮影のスタイリストさんが。


「私、よく番組で牛島さんに会うから、今度CBC(テレビ局)のロビーに足立君呼ぶ?牛島さん、よくそういう人とロビーで会ってくれるから、きっと良いと思うよ。私から牛島さんにも聞いてみて、またメールするね。」


そのスタイリストさんは僕も面識がありました。


そしてその話を聞いた時、僕はこう直感したのです。


『会わせて頂くのであれば、このタイミングだ。』と。


僕も面識があるその方がきちんと話を通して頂いた上で仲介してくれるなら。


僕はそう思ったのでした。


その後、そのスタイリストさんから「1月27日の日曜日にサンデードラゴンズの生放送があるから、その時に会ってくれるって。」と連絡が入りました。


「27日。最高の日取りではないか!」


僕はそう思いました。


奇しくも牛島和彦さんのロッテ時代の背番号が27番だったからです。


牛島和彦さんのワンシーン


僕が牛島和彦さんの事を語る時、必ず僕の頭の中に最初に流れるシーンがあります。


それは牛島和彦さんが投げる甲子園での大阪浪商高校の試合で牛島和彦さんの顔のアップが映し出されているというシーン。




その場面ではいつでも僕は小学三年生のままの姿をしていて、牛島和彦さんは甲子園球児のまま、まるで今から試合が始まるという緊張感がそのままの鮮度でそこにあるのです。


そんな甲子園のヒーローと、僕は後に「会う」という事など考えてもいませんでした。


当然と言えば当然だと思います。


ヒーローは「会う」ものではなく、テレビを通して観るものです。


ただ僕にはそんなヒーローと「接点」を持つ機会が与えられたのでした。


言うなればその接点が与えられるべくして与えられるように、僕は今までの人生で、その場その場に起きた事の選択をして進み続けて生きて来たのかもしれません。


あの時、突如として甲子園に現れたヒーローの記憶が知らぬうちに僕をそう選択させ、導いてくれたのかもしれないのです。(これは今、一緒に仕事をしている僕の尊敬するコピーライターやマーケッターの方にも同じ事が言えます。)


そんな牛島和彦さんと会い、僕は何を感じ何を思うのか。


そして、当日を迎えたのでした。


ヒーロー、牛島和彦さんとの対面。


CBCのロビーに着き、ミキがその仲介人であるスタイリストさんに電話をしていると、黒塗りの高級車に乗った牛島和彦さんが、こっちに向かって手を振りながら地下駐車場に入って行きました。


深く頭を下げた僕。


横を見るとミキが手を振っている。


「この野郎、恐れ多くもヒーローに向かって気軽にも手を振るなんてなんてヤツだ。事もあろうか、牛島さんに手を振らせるなんてコイツめ、、、凄いな、、、。」


僕は何とも複雑な心境になりました(笑)


そのスタイリストさんがロビーまで迎えに来てくれてエレベーターに乗り僕達は三階に上がり、その間も僕は高まる鼓動を抑える事なく、素直にその場の感情を味わいました。


エレベーターの中でその場でこの機会を段取りしてくれたスタイリストさんにお礼を言い、エレベーターを降りた僕達は牛島和彦さんを待ちました。


するとすぐに牛島さんがその場に現れ、僕はすぐに挨拶をしました。


牛島さんはニッコリと笑いながら、サイン入りのプロ野球カードを僕に。


それは小学生の時集めていたあのカードでした。


「いつも質問に答えてくれてありがとうございます。」


と、僕は言いました。


「いつもノートに書いてミキちゃん大変やから、もう直接電話で答えるかテレビ局来てくれたら直接答えるわぁ、って言ってたんや。なぁ?」


ヒーローのストーリーに僕が直接接点を持ち、その点と点とが交わり、今、僕達は同じ方向を向いて会話をしている。


それはまさに僕にとって歴史的な瞬間でした。


「テレビの中のヒーローが目の前で喋っている、、、実存する生身の人間だったんだ。あの甲子園で全国民何百万人が手に汗握り見守った、あの興奮の世界に浸らせてくれたあのヒーローが目の前に居る。」


そんな思いが頭の中を巡るものの不思議な事に緊張感はまるでありませんでした。


僕は聞きたい事が山程あり、次から次に色んな事を牛島さんに投げかけました。


どんな質問も即答して、はしをおらず話してくれた牛島さん。


僕の心は小学三年生に完全にタイムスリップしていました。


どんな質問の答えにも興味がありました。


牛島さんらしい答えはそのまま僕の心に染み渡っていったのです。


「そろそろ着替えないと、」


とスタイリストの顔になった仲介をしてくださった方が牛島さんに言いました。


「まだええわ、もう少ししたら着替えるわぁ」


と、着替える時間があるのに牛島さんは気遣ってくれたのです。


申し訳ない気分は山々でしたが僕には聞きたい事はまだまだたくさんありました。


質問を繰り返していると、あっという間に時間が経ち、もう本当に時間が無くなってしまいました。


しかし、そのスタイリストさんと牛島さんが生放送をスタジオに入り、目の前で見ていける様に取り計らってくれていたのです。


「放送が終わってから、また後で話そか。あと、カバン作ってもらおうと思ってるから後でまた相談のって。」


と、言って牛島さんは携帯を取り出し、「番号言うから、鳴らして。」と、その場で牛島さんの携帯番号を教えてもらい、牛島さんの携帯にワン切りをしました。


牛島さんの携帯番号が僕の携帯に入った瞬間でした。


ヒーローの携帯番号が自分の携帯に入っている人はこの世にどれだけ居るでしょうか。


言うなればこれはウルトラマンの携帯電話の番号をウルトラマンに直接教えてもらったようなものでした。


僕にとってはほぼそれと同じような出来事だったのです。


そして、同時に僕の携帯番号が牛島さんの携帯に入り込んだのです。


多くの著名人や有名人やタレントさんの携帯番号が入っているであろうリストの中で、僕の携帯番号だけは、さぞ肩身が小さく恐縮して居るだろうと思いました。


090ー2683ー4◯◯5、、、僕の携帯番号の数字の羅列の中に生意気に映る数字の羅列は無いだろうか、、、


「この羅列、生意気だな。」と、他の有名人たちの携帯番号たちに虐められては居ないだろうか?


僕はそんな意味不明な心配をしていました(笑)


ヒーロー、牛島和彦さんからのオーダー。


そして、サンデードラゴンズを生放送でスタジオ見学させてもらいながら、テレビ番組での牛島さんの貴重な仕事姿を目の当たりにする事ができました。


やはりブラウン管から伝わる以上のクールさを感じ、牛島さんは僕が憧れたままの「大人」でした。


やがて番組が終わり、再び牛島さんと牛島さんと会う手はずを整えてくれたスタイリストさん、僕のお店であるCANDy BLOODの田中ミキとの四人でソファーに座り談笑していると、牛島さんがこう言いました。


「カバンを作ってもらおう思ってんねんけど、いい?」


社交辞令とばかり思っていたので僕は普通に驚きました。


当然その時の僕は注文用紙も見積計算書も持ち合わせて居ませんでした。


それどころかメジャーもスケールも持って来てはいないのでサイズさえ測れないという状況でした。


しかし、牛島さんは今使っているバッグを取り出して、


「このカバンより、縦を縮めて中に入れる物が、、、」


と話し出したのです。


僕は慌てて手と指でサイズを測り、ミキがたまたま持っていた印刷してある用紙の裏に、牛島さんの言うご要望と僕の測る数字をメモをしていきました。


「そんな感じで良い感じで使い易いカバンを作ってくれる?」


と牛島さん。


「革の色は何色が良いですか?」


僕は聞きました。


「黒がいいなぁ。」


聞いておいて良かった、、、。


聞かなければショッキングピンクかヒョウ柄で創っていたところです。(嘘)


「どんな雰囲気のカバンが良いですか?渋い系か、派手系か、、、」


「渋いカッコ良い感じがええなぁ」


僕は勝手に濃いブラウン系で、渋くてカッコ良いちょっとキラキラさせたバッグが思い浮かべていた為、これもまた聞いてよかったと思えるポイントでした。


「内側も黒が良いですか?」


「裏は何色でも、派手でも良いよ。派手って言ってもピンクとかは使わないでしょ?笑」


「良かった聞いておいて。ピンクを使おうと思ってました。」


・・・と、僕は牛島和彦さんからバッグのオーダーを頂いたのでした。


正直なところ牛島さんには気を使わせてしまって申し訳ない感じがしました。


ただ牛島さんは


「今使っているこのカバンが、使いにくいから新しいカバンが欲しいと思ってたんですよ。」


と、言ってくれた為、僕は少し肩の荷が下りました。


しかし、プレッシャーは計り知れませ。


何しろヒーローにカバンを創るのですから。


ウルトラマンにバッグのオーダーを直接もらったようなものと同等です。


ただこれはまさに僕にとっての「アーティスト魂」に火が点いた瞬間でした。


もう、その帰り道から、頭の中は牛島さんのバッグの事が一度も離れる事なく、『どんなバッグが牛島さんを更にカッコ良く魅せて、牛島さんにとって使い易いバッグなのか?』をとことん考えて何度も頭の中で浮かぶイメージを鮮明にしていく日々が続きました。


大体のデザインとイメージが固まって、それを具現化するための作り方が困難を極めました。ただただ牛島さんの要望に応えると、バッグが大きく成り過ぎてぼってりしたバッグに成ってしまうのです。


そのバッグだけを見れば、決してカッコ悪くは無いのですが、牛島さんが使うとなると話が違ってきてしまいます。


確かに使い易いカバンにはなるのだろうけど、何かが違うのです。


それは牛島さんのイメージを損なう恐れが多いにある、という事でした。


その恐れがそれ以上先に工程を進める事ができませんでした。


と、言ってもまだ大半が頭の中での話。実際に創り出している部分には影響しませんでしたので、その頃、一度牛島さんに直接電話しました。


「牛島さんがカバンに入れるファイルってA4のどんなタイプのファイルですか?あと、封筒を入れるって言ってましたけど、どのサイズの封筒ですか?」


すると、牛島さんは


「適当で良いよ!使い易ければ大体で良いよ。」


と、言います。


僕は、現場で手で測ったサイズを無視することにしました。


もし、使いづらくてファイルや封筒が入らなければ、今後はスケールでしっかり測らせてもらって、厳密なサイズで作り直せば良いな、と決心したのです。


厳密なサイズが分からないので、そこは無視してこだわらず、僕の感覚のみを頼りに使いやすさと僕の得意なその人がカッコ良く魅せられるイメージにこだわって創って行くことに決めました。


牛島和彦さんからオーダーから得た「創作」という名の価値


まずは、革を裁断。


今回は、厳密なサイズが分からないままの特殊なオーダーなので、どんどん創って行くことはせず、何度もイメージを確かめながら各段階に時間をたっぷりととって少しづつ進んで行く、という方法で今までには無い初めての創作方法を試して行くことになりました。



通常は、カバンの場合、中に仕切をひとつか二つサイドにつくるか、ポケットをつくるタイプの物で、一日に12時間作りっ放しで4日から5日程で完成します。




三十時間からせいぜい手が混んんで手間な物でも五十時間程で完成します。


技術料として1時間辺り五千円頂くので、大体十二万円~二十五万円くらいのバッグを過去に何度も創っていますが、主に多いのが十二万円~十五万円くらいまでのバッグに落ち着きます。




このブログを見てよくお問い合わせを頂くのが、料金の事ですが実働時間1時間につき五千円頂いております。大きさやデザインで料金が異なるというより、制作時間がすべてです。




材料費が別途かかる場合もありますが、基本的に制作時間で価格が異なります。


スマートフォンケースで制作時間が四時間から六時間程の物が多いので価格帯が二万円~三万円という価格設定にもそれは現れています。




バッグと財布にはお金をかける方が多いです。


財布では相場が五万円から八万円ですが、十万円以上の財布のオーダーも最近では珍しくありません。




今回のバッグはとにかくひとつ工程を終えると、そのまま一日時間の経過を待ち、果たしてこのサイズで良いのか?この制作方法で良いのか?をひたすら続けていきました。


一日の制作時間は少なくて肉体的にも精神的にも苦痛はありません。


しかし、早く創りたいという葛藤という自分との戦いが待っていました。




今までには無い制作方法は、本来の私の制作方法とは異なっているため、モチベーションをずっと保っていられるのか心配していたのですが、その心配は無用ということが分かりました。




むしろ、この初めての創作方法を試して(試さざるを得なかった。)本当に良かったという結果が手に入りました。




こんな創り方は、今回の牛島さんからのようなスケールが無いままで測った特殊なオーダーが入らない限り試そうとすら考えなかった制作方法でした。




しかし、制作時間が少ないのでそれ以外の時間帯に次々出る制作方法とアイデアとデザインの映を、吟味しながら振るいにかけながら、次の制作に揺るぎない心構えができるという貴重な経験を得ることができたのです。




一日の制作時間は短いので適当感や端おり感もまったくなく、ただただひたすら丁寧に、制作物である目の前の作品と対話しながら創っていく事ができるのだ、という気づきを得ることで、今後の制作方法や制作に対する心構えがごっそりと変わっていくであろう学びを手に入れる事ができました。




この方法で制作した作品を気に入ってもらえなくても心残りのない百パーセントの力を出し切る制作方法に出会うことができたのです。


ますます、私の創るモノのクオリティーは上がって行くマインドセットを身に付けたのです。




むしろ、牛島さんから作り直して欲しいとすら思う程、私自身が使いたい!と思うバッグに出会うことが出来ました。




私の頭の中に、このバッグがあったんだ。丁寧にそのイメージを具現化していったのです。


それは我が子が産まれて来る瞬間と同等の意味があるのだと思います。






































牛島和彦さんオーダー鞄の完成。














牛島和彦さんへ納品。




牛島さんに納品すると早速、今まで使っていたカバンに入っていた物を取り出し、ひとつひとつ指定の場所へと入れていってくれました。


ぴったりと納まり、制作開始の最初から完成するまでの最後まで私が一番懸念していた牛島さんがいつもカバンに入れているという問題のファイルを専用スペースに入れてもらうと、スムーズに難なく出し入れする事ができました。


良かった、、、見た目の格好良さにもこだわってサイズに重視し過ぎず、なおかつ使い勝手には細心の注意をしながら創っていった甲斐がありました。




そして、牛島さんが「牛島モデルとして売り出してってね。」と言ってくれたので、牛島モデルとして定番のものにしていきたいと思います。




そしてその後、1時間半もの間、私の質問に裏話を交えて爆笑しながら楽しいお話をたくさんして頂きました。


ココでは書けないような話が多いので詳細は書けないのがとても残念ですが、たくさんの誰もが知る有名野球選手と牛島さんとの話だけでなく、ピッチャーとしての考え方や、監督としての考え方などたくさんの話を聞かせてくれました。


私は、小学三年生の時からの憧れのヒーローと会うだけでなく、オーダーまでも頂いた事に幸せを感じずには居られません。


こんな貴重な経験をさせてくれた牛島さんはもちろん、この機会をつくってくれた名古屋のトップスタイリストのイケコさんと、牛島さんとメガネの和光でご一緒させて頂いているCANDY BLOODのミキにも感謝したいと思っています。


そして、牛島さんの生き様や考え方や格好良さを多くの人に伝えて、何かしらのお役に立てるように一生をかけて伝え広げていく役割を果たしていきたいと思います。牛島さんの格好良さを改めて実感しました。


牛島さん、ありがとうございました!!


PS、いつの日かまた、監督としての牛島さんの姿を是非とも観たいと思っています。


僕が球団を持つ事があれば、必ず10年契約で監督要請のオファーを必ず出します。


いつかそんな夢を本気で叶えられる自分になれる事を願って今日もクリエイター&マーケッターとして奮闘中です!


そしてこのような長文にお付き合い頂きありがとうございました。


ビジネスという形、クリエイターという形、何らかの形で僕があなたに影響を与えられる存在になり、あなたとの宿命的な出会いを果たせればと思います。


それではまた。


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足立博


中学中退という異例の経歴を持つ「小卒社長」。2000年にバリ島家具のフルオーダー専門店ROBIN、2004年にCANDy BLOODを開業。同時にインターネットマーケティングを学び各リアル店舗事業を成功させる。
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物販事業経営者、アフィリエイター、マーケッターが集まるHiroshi Adachiのブログの運営を開始。クリエイターとしての活動の傍らマーケティングアフィリエイターとして情報発信中
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